徒然草を全訳してみる<まとめ編>

高校入試、中学校での日々の学習など、国語が苦手な人のために、「これだけは」という問題を紹介。受験対策や定期試験対策に活用して下さい。

中学古典における不遇な作品、それが徒然草です。なぜ不遇なのかというと、「教科書に載っているのに、授業で扱われないことが多い」からです。そんな徒然草を全訳するための記事をまとめてみました。

まずは有名な序段。

徒然草ー序段ーを全訳してみる<テスト編>
徒然草ー序段ーを全訳してみる<解説編>

続きましては、仁和寺(にんなじ)の法師が石清水八幡宮に参拝に行く話。

徒然草ー第五十二段ーを全訳してみる<テスト編>
徒然草ー第五十二段ーを全訳してみる<解説編>その1
徒然草ー第五十二段ーを全訳してみる<解説編>その2
徒然草ー第五十二段ーを全訳してみる<解説編>その3
徒然草ー第五十二段ーを全訳してみる<解説編>その4
徒然草ー第五十二段ーを全訳してみる<解説編>その5

まんがで徒然草をラクラク学びたければ⇒こちら

徒然草の全体像を予備校講師の解説で学びたければ⇒こちら

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2012.06.08 17:46 | [中学古典を全訳してみる]はじめに/まとめ | トラックバック(-) | コメント(0) |
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