平成16年度 大阪府前期試験 古文 読編 その3

高校入試、中学校での日々の学習など、国語が苦手な人のために、「これだけは」という問題を紹介。受験対策や定期試験対策に活用して下さい。

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では、復習をしていきましょう。

01)「より」の意味は?
02)「や」の意味は?
03)「かたし」の意味は?
04)「とて」の意味を三つ答えなさい。
05)「をりふし」の意味は?
06)「いざ」の意味は?
07)「われ」の意味は?
08)「ん(む)」の意味は?
09)「やがて」の意味は?
10)「たり」の意味は?
11)「いかに」の意味は?
12)「潮のみちひをぞしる」の係助詞と結びの語を答えなさい。
13)「よめる」の意味を答えなさい。
14)「つ」の意味は?
15)「けり」の意味は?


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01)〜から
02)〜か(疑問)
03)難しい
04)と言って/と思って/として
05)ちょうどそのとき
06)さぁ
07)わたし
08)〜よう(意志)
09)すぐに
10)〜た(完了)
11)どうして
12)係助詞 ぞ / 結びの語 しる
13)よんだ
14)〜た(完了)
15)〜た(過去)




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2013.02.19 05:00 | [中学古文]高校入試問題演習 | トラックバック(-) | コメント(0) |
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