古文の主語の見分けかた

高校入試、中学校での日々の学習など、国語が苦手な人のために、「これだけは」という問題を紹介。受験対策や定期試験対策に活用して下さい。

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今回から、古文の読解において重要なポイントを書いていきたいと思います。今回は、

古文の主語の見分けかた

です。
このあたりは公立私立問わず、本当によく出てくる問題です。「文脈」というところから判断するのも一つの手ですが、高校入学後もある程度見据えて、なるべく文法的側面から攻めていってみたいと思います。…とはいえ、言語ですんで、あいまいな部分が出てくるのはしょうがないのですが。

…ということで、頻出分野である、古文の主語の見分けかたです。
古文の読解で、まずつまづくのはこの辺りの問題でしょう。

誰が何をしているのかがさっぱりわからない…

そんな経験はないですか?
…けれど、よく考えてみて下さい。皆さんは普段、主語を意識して話をしたり、書いたりしているでしょうか? 自分が主語について無意識であるのに、古文に対して「何が書いてあるのかさっぱりわからない」というのは愚の骨頂…とは言い過ぎですかね。

さて、前置きはここまでにして、主語を見分ける方法を大まかに説明していきましょう。

1)登場人物を□で囲む
2)接続助詞に注意して、述語ごとに主語を検証していく

このあたりでしょうか。
詳しくは、ページを改めて書いていきます。


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2013.02.22 22:45 | [中学古文]読解の方法 | トラックバック(-) | コメント(5) |
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2013.03.01 13:38  | # [ 編集 ]

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2014.07.17 07:42  | # [ 編集 ]

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2014.07.18 14:09  | # [ 編集 ]

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2014.07.21 08:15  | # [ 編集 ]

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2014.07.22 06:15  | # [ 編集 ]













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