おくのほそ道ー平泉その2ーを全訳してみる<解説編>その3

高校入試、中学校での日々の学習など、国語が苦手な人のために、「これだけは」という問題を紹介。受験対策や定期試験対策に活用して下さい。

とうとう「おくのほそ道を全訳してみる」も最後のまとめとなりました。
前回の復習テストをして終わりです。
最後まで気を抜かずにがんばってください。

1)「七宝」の意味は?
2)「玉の扉」の意味は?
3)「金の柱」の読みと意味は?
4)「霜雪」の読みと意味は?
5)「すでに」の意味は?
6)「頽廃空虚」の読みは?
7)「べし」の意味は?
8)「甍」の読みと意味は?
9)「千歳」の読みと意味は?
10)「記念」の読みと意味は?
11)「なれり」の意味は?

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1)七種の宝
2)宝玉をちりばめた扉
3)読み こがねのはしら/意味 金箔を施された柱
4)読み そうせつ/意味 霜や雪
5)とっくに
6)たいはいくうきょ
7)〜はず
8)読み いらか/意味 屋根
9)読み ちとせ/意味 千年
10)読み かたみ/意味 記念
11)なった

これで「おくのほそ道を全訳してみる」は最後です。中学古典を全訳してみるシリーズは、あとは徒然草や平家物語といったところでしょうか。徒然草は短く終わらせることが出来ますが、平家物語は結構な分量なのでかなり長くなろうかと…ボチボチ、ぼちぼち更新していくことにします。
2012.05.25 12:58 | [中学古典を全訳してみる]おくのほそ道 | トラックバック(-) | コメント(0) |
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